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佐藤雅彦ディレクション “これも自分と認めざるをえない”展
山を越えたと思ったら越えたとき初めて次の山が見えるということがあります。
仕事の話です。
そんな状況でテンヤワンヤ(死語?)だったんですが都内に出たついでに息抜きに21_21で開催されている「これも自分と認めざるをえない」展に行ってきました。
パックマン展 -80’s to 10’s ゲーム&カルチャ-
自分とタメのパックマンが30周年を迎えPAC-MAN展が3331 ARTS CYDで開催されていたので行ってきました。前回3331 ARTS CYDに行ったときはオープン直後で内装も途中でかなり寂しい感じでしたが久々に行ってみたら正面の広場も整理され入り口にバーが入っていたり学校らしさを残したまま面白い感じになってきてました。
パックマン展は写真撮影OK(一部エリア除く)だったので写真とあわせてご紹介。
借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展
約2週間ぶりに打ち合わせで都内に出たので帰りに東京都現代美術館で開催されている「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」を見てきました。(合わせて同時開催中の「こどものにわ」も見てきたけどそれは後程)
大哺乳類展-海のなかまたち|国立科学博物館
国立科学博物館の大哺乳類展-海のなかまたちに行ってきました。
前回の陸編ではうっかりコインロッカーにカメラを置いてくるという失態を犯したので今度は大丈夫。
今展示の一番の見所は25mものシロナガスクジラの骨格標本があるということ!
デカイの大好き!骨大好き!って人には必見です。
銀座目利き百貨街 | MATSUYA 松屋
様々な業種のクリエイター達が作ったり、選んだ商品の展示即売会みたいなことを松屋銀座で開催されていたので行ってきました。
デザイン業界からは北川一成、佐藤卓、原研哉、浅葉克己など、他の業種の有名所では小山薫堂や隈研吾など豪華な顔ぶれ。
THE PUSH PIN PARADIGM|ggg
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されているTHE PUSH PIN PARADIGMを見てきました。
プッシュピン・スタジオはシーモア・クワスト、ミルトン・グレーザー、ポール・デイヴィス、ジェームズ・マクミランによる20世紀に活躍したニューヨークのデザイングループです。
広告、雑誌、レコードジャケットなどを4人それぞれの個性的な作品があってバラエティーに富んだ作品展になってます。イラストを使った作品が多いのでイラスト好きの人には特に楽しめる展示かと思います。
9月28日までで入場無料なので銀座に行ったらチョイと立ち寄ってみては?
182人のイラストレーターが描く 新訳イソップ物語|G8
銀座のクリエーションギャラリーG8で開催されている182人のイラストレーターが描く 新訳イソップ物語を見てきました。
おなじみの「イソップ物語」を182人のイラストレーターの方がイソップ物語の様々な作品のワンシーンを描いているんですが182人もいるだけに様々なイラストがあって面白いです。
有名な所ではポスターの宇野亜喜良を筆頭に荒井良二や仲條正義、和田誠などなど。
ちなみに作品を買うこともでき、作品解説に赤ピンが刺さってるのは既にお買い上げされてます。
3日夜の時点で有名な人のは大体お買い上げされており、上手いのに売れてないのや何でコレが・・・というような作品が売れていたりするので赤ピンをチェックしながら作品を見るのも楽しいですが、正直その楽しみ方はどうなんだと思いました。
こちらは9月17日までとあと2週間程で終わってしまうので興味ある人はお早めに!
モチロン入場無料です。












